風邪&花粉症むけバスオイルの作り方とレシピ


手作りバスソルトの基本レシピ
難易度

【バスオイルのレシピ】 ※4〜5回分 キャリアオイル大さじ3 / 精油10〜15滴 / (※ポリソルベート小さじ2) 【バスオイルの作り方】 1:キャリアオイルにアロマオイルをまぜ合わせてできあがり。 2:(※ポリソルベートを加えるとお湯に分散しやすくなります) 【おすすめの精油】 ティートゥリー / ユーカリ / レモン |
鼻やのどがスーッとして楽になります♪ |
入浴剤としてアロマを使うことで、お湯に浸かっている皮膚と(湯ぶねから立ち上る蒸気で)鼻の粘膜 両方から、精油の成分が体の中に入っていきます。ちょっとのどがイガイガするかな、 鼻の通りが悪いかな、というときにこのバスオイルを使ったらスーッと楽になりました。 特にティートゥリーは爽快感があります。
とはいえ、あくまでも初期症状の場合、軽い場合、ですので、2〜3日しても改善されないときは、 お医者さんに行かれることをおすすめします。アロマはサポート役とお考え下さいね♪
ベースをオイルにすると肌がしっとりしますが、ぬるつき感が苦手な場合やお掃除が心配な場合 (浴槽や床が油っぽくなります)は、オイルのかわりにはちみつや牛乳、重曹や塩などでも代用できます。
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